ウェイトスタック式トレーニングマシンで鍛えるメリットは?

ウェイトスタック式トレーニングマシンで

安全に正しいトレーニングを

sh-6801

ウェイトスタック式トレーニングマシンでトレーニングをしよう。

ジムでの鍛え方は大きく分けて二種類あります。
1つ目はマシンを使って鍛える方法です。
ウェイトスタック式のトレーニングマシンや
プレートロード式のトレーニングマシン、
有酸素トレーニングなどがあります。
2つ目はフリーウェイトで鍛える方法です。
ジムにはフィットネスマシンだけでなく、
たくさんの重さのダンベルがあり
自分にあった重さのダンベルで鍛えることや
プレートの脱着によって重さを変えて
バーベルなどで鍛えることを指します。

ウェイトスタック式トレーニングマシンでトレーニング
sh-6802
ここではジムにあるウェイトスタック式トレーニングマシンで
トレーニングするメリットをここでは紹介していきます。

1、決まった軌道でトレーニングできる
初心者の方によくあるのが
間違ったフォームでトレーニングを行ってしまうことです。
間違ったフォームでのトレーニングは怪我のリスクを
高めるのみならず、正常な筋肉の発達を
阻害してしまう場合があります。
ジムに行くたびに、しっかりと追い込んで
種目数も適切にトレーニングを行っていたとしても
フォームが間違っていると、期待通りの
筋肥大やシェイプアップ効果が
えられない可能性が非常に高いです。
しかし、トレーニングマシンを使ってトレーニングすることで
誰も簡単に正しいフォームで、正しい軌道で
トレーニングを行うことができます。

2、怪我のリスクが少ない
前述の通り、トレーニングマシンを用いて
正しいフォームで、決まった軌道で行うことによって
怪我のリスクを低くすることができます。
間違ったフォームでトレーニングを行うと
本来そのトレーニングマシンで効かせるべき筋肉ではない別の筋肉に
過度な負荷がかかってしまったりします。
また、決まった軌道で行うことができないと
回数ごとに負荷が分散してしまったり
可動域を広く取りすぎてしまうことによって
筋肉だけではなく関節に大きな負担を
強いてしまう場合があります。
それを防ぐためにもトレーニングマシンでのトレーニングは効果的です。

3、重量の変更が簡単
重いダンベルを自分のトレーニングスペースに
都度運ぶのはとても大変です。
また、怪我のリスクも伴います。
しかし、ウェイトスタック式トレーニングマシンでのトレーニング
特にウェイトスタック式のマシンは
手元のピンで簡単い任意の重量にて
トレーニングをすることができます。


ウェイトスタック式ジムマシンで
トレーニングするデメリットとは?

SH-6804

上記ではウェイトスタック式ジムマシンの
メリットを紹介しました。
では、逆にデメリットはあるのでしょうか?

正直なところ、ウェイトスタック式ジムマシンで
トレーニングするデメリットはありません。
中上級者になると、ウェイトスタック式
ジムマシンでは、筋肉への刺激に慣れてしまい
効果が薄れていく為、その他の
プレートロード式トレーニングマシンやフリーウェイトで
トレーニングを行うことが多いです。
しかし、ウェイトスタック式トレーニングマシンを
全く使わない、そして使うデメリットがあるかと
聞かれると、それは間違いなく「No」なのです。


ウェイトスタック式トレーニングマシンで安全に効果的に
ウェイトスタック式トレーニングマシンは
百利あって一害なしです!
初心者のかたや女性の方でも安心して
お使いいただけるSHUAのウェイトスタック式トレーニングマシンを
ぜひ試してみてください。